Agile Japan 2026
スポンサー募集中
皆様からの協賛申込をお待ちしております。
登壇者募集中
- アジャイルを体得して個人または組織が進化したエピソード
- アジャイルにAIを取り入れた実践エピソード
- チームや組織、地域やコミュニティの中で変化を起こしたエピソード
- 個の/チームの技術力を駆使したプロダクト開発
- 組織変革や人材育成にまつわる苦労話・成功/失敗談
など、あなただけの体験談を募集します。登壇未経験者も大歓迎です!
経営、デザイン、組織、技術、顧客との関係、プロジェクトマネジメント、テストなど、様々な立場の方からのご応募をお待ちしています!
募集締切:2026/08/18(火) 12:00
Theme
テーマ
Agile Paradox -加速する世界と問い直す原点-
Agile Japan 2026のテーマは「Agile Paradox -加速する世界と問い直す原点-」です。AIによって開発の手段は大きく変わり、便利になるはずが新たな問いを生み、速くなるはずがより深く考えることを求める。そんな矛盾を、私たちは日々感じています。技術がどれだけ進化しても、考え、行動するのは私たち人間です。知識を深め、判断力を磨き、人間だからこそ生み出せる価値を進化させる。それこそが、これからの時代に求められる力ではないでしょうか。加速する世界だからこそ原点を問い直し、新たな気づきや対話を通じて、価値を生み出す実践を一歩先へ進める。そんな場を、ともにつくりましょう。
Keynote
基調講演
Sponsors
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About
Agile Japanとは
Agile Japanは、日本中にアジャイルの価値を浸透させ、日本の変革を促進することを目指しています。
あらゆる業界や職種の方が集まり、実践者も初学者もともに建設的な意見交換ができる場です。
Policy
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多様性の尊重
年齢、性別、国籍、出身などの身体的/精神的な多様性を尊重します。
さらに、職業、所属や役割などを超えて、アジャイルに対して違う考え方を持って集う方々を尊重します。 -
ビギナー歓迎
社外セミナーへの参加や発表に慣れない方も、アジャイルへの取り組みを始めたばかりの方も歓迎・応援します。
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建設的な意見交換
相手の立場や文脈を尊重しながら意見を交換しあい、それによって生まれる新たな気づきを双方とも楽しみます。
Conference Overview
開催概要
- 日程
- 2026年11月12日(木)・13日(金)
- 開催方法
- 会場参加・オンライン参加のハイブリッド開催
会場:ベルサール新宿セントラルパーク
〒160-0023
東京都新宿区西新宿6-13-1新宿セントラルパークシティ内
住友不動産新宿セントラルパークビル1F - 参加対象
- DX・アジャイルに興味がある方ならどなたでも歓迎。
CxO、マネージャー、新入社員…どんなレイヤーの方でも!
- アジャイルに取り組もうとしている方
- ソフトウェア開発に携わっている方
- 人財育成に携わっている方
- 社内でアジャイルを広めたい方
- AIで組織に変化をもたらしたい方 - 参加費
- 【東京会場参加】
早 割: 22,000円(税込)/1枚 ※9/30まで販売
通 常: 25,300円(税込)/1枚 ※10/1から販売
団体割: 227,700円(税込)/10枚
‐ランチ・ネットワーキング付き
‐会場参加チケットは、売り切れ次第販売終了となります
【オンライン参加】
個 人: 16,500円(税込)/1枚(団体割なし)
※チケットご購入者は、カンファレンス開催後1ヶ月間、セッションの動画をご覧いただけます。
Executive Committee
実行委員
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一條 凌佑 / Ryosuke Ichijo | じょう
株式会社永和システムマネジメント アジャイルコーチ/スクラムマスター人と人、想いと行動の間に橋をかけることを大切にしています。
チームが前向きに挑戦し、安心して関われる関係性と環境づくりができるように日々取り組んでいます。 -
遠藤 猛 / Takeshi Endo
DXC テクノロジー・ジャパン株式会社アジャイルソフトウェア開発宣言の4つの価値の魅力と急速に変化するビジネス環境に対応するためには、組織のアジリティやアジャイル開発が必要という思いから、社外コミュニティ活動を開始。
常に「素直な心」を大切にし、最善の行動を取るよう心がけている。 -
小坂 淳貴 / Junki Kosaka | J.K
KDDIアジャイル開発センター株式会社 三島サテライトオフィス長Agileで三島から日本を楽しく!製造業出身で現在はアジャイルコーチや組織開発に従事。
カンファレンス運営などを通じ、Agileが楽しく広まることを夢見て日々活動中。 -
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肥後 ひかる / Hikaru Higo
東京海上日動システムズ株式会社「チームで生き生きと働きたい」という自分の信念と共にスクラムマスターを実践し、現在はその経験を生かして組織のパフォーマンス最大化を目指してチャレンジ中。Agile Japanでの登壇をきっかけに大げさでなく人生が変わったと感じており、今度は自分が恩返しをする番として、これからのAgile Japan作りに貢献してまいります。